内柴正人がグラップリングイベント『QUINTET』に参戦することが決定「生きている限り、人は何度でも生まれ変われる」


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202: 実況厳禁@名無しの格闘家 2020/10/08(木) 16:03:38.18 ID:JbIx4t9y0
大みそかはきついかもしれんけど、地上波がない大会とかだったら内柴参戦は
RIZINにとっては大きな話題作りになるとは思う。

10月27日(火)東京・後楽園ホールにて開催されるグラップリングのみの格闘技イベント『QUINTET FIGHT NIGHT5 in TOKYO』に、04年・アテネ五輪、08年・北京五輪の柔道男子66kg級で金メダルを獲得した内柴正人(42)の参戦が発表された。

内柴は、柔道時代の先輩である小見川道大率いる『TEAM WOLF』の5人目のメンバーとなる。(中略)

現在は地元熊本県の温泉旅館に勤めている。

 

9月19日、内柴はSNSでクインテットの告知について「あーあーあーぁー。超羨ましい」と投稿しており、闘志をくすぶらせていたようだ。  

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2011年に準強姦容疑で逮捕され、5年の実刑判決を受け服役していた内柴。

しかしクインテットのポスターでは、柔術着姿の内柴の横に「生きている限り、人は何度でも生まれ変われる」の文言が添えられている。  

SNSでは現在マネージャーとして勤める温泉旅館で働く姿が多く投稿されており、ボイラー掃除やペンキ塗り、駐車場の整備など様々な業務に汗を流している。

投稿では「ペンキだらけで柔道おじさんしました」「熊本の名門柔道部で練習して来たよ」と、仕事の傍ら指導や練習も行っている。

「学生にもスタッフにも協力してもらって、僕の柔道をする時間を作って貰ってます」と周囲にも恵まれた環境のようだ。(全文は以下リンク先参照)

https://news.yahoo.co.jp/articles/12f570180e93962ffe2c85724f838b36f3f8ad90

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