日本人初のUFC王者を目指す朝倉海「今までUFCで日本人のチャンピオンがいないですよね。そこを目指したい」


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1: 名無しさん@恐縮です 2020/10/28(水) 16:07:34.95 ID:CAP_USER9

2020年大晦日に堀口恭司(ATT)との再戦を控えるRIZINバンタム級王者・朝倉海(トライフォース)が、自身が出稽古に通う和術慧舟會HEARTSの大沢ケンジ代表のYouTubeチャンネルに出演。
BIGジョーとの相撲対決後、あらためて、海外UFC、Bellatorへの挑戦を語った。

8月に扇久保博正、9月に昇侍をいずれも1R TKOに下した海。

 開口一番「打撃のレベルが凄い」と海の成長を讃えた大沢は、2019年8月の堀口恭司との前戦に触れ、「海が勝ったのは『偶然じゃないか』と思っていた人もいたと思う」と、当初はその実力に懐疑的な意見もあったことを伝えた。

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 海は、「僕は(堀口戦の)試合前から自信があった。
作戦が何個もあって、それがハマると思ってたし、右のカウンターの作戦があったから(勝負に)行けた。
でも今は、その頃よりも全部のレベルが上がっている」と、さらなる進化を遂げているとし、「堀口選手はいまRIZINにいる選手の中でもぶっちぎりに強い。
甘くはないと思っています。自信はありますけど。余裕で勝てる相手ではない」と、その強さを認めながらも、再戦に自信があることを語った。  (全文は以下リンク先参照)

https://news.yahoo.co.jp/articles/67843552f77cc9f03dcdf2ac8a2a9549494a0b57


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