セブンイレブン・ローソン「弁当小さくしてみました!女性のニーズ!」「小容量でも満足できるようにごま油を使ったりスパイスを利かせました」


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0 :ハムスター速報 2021年6月9日 11:33 ID:hamusoku
セブン、ローソンが「ミニ弁当」に本腰 副食との買い合わせ狙う

「ご飯は少なめにしたい」。主に女性からのニーズに応えたミニサイズの弁当が、セブン‐イレブンとローソンで次々に発売された。主食の量を抑えれば、サラダやデザートといった副食を自由に選べる。巣ごもり時間の増加で食への関心が高まり、「小容量」に注目が集まっている。小さいことは強みになる。

 セブン‐イレブンが2021年5月、ミニサイズの弁当シリーズ「一膳ごはん」を全国の店舗で発売した。11日に「脂の乗った炙り焼きさば」と「鶏とななたまのそぼろ」(共に税込み270円)、25日には「温玉チャーシュー」(税込み345円)と「和風カレー」(同321円)とラインアップを拡充している。
 特徴は、ご飯を茶わん1杯分(一膳)に当たる約150グラムにしたこと。カロリーや糖質を気にし、ご飯を少なめにしたい女性に狙いを定めた。

 時をほぼ同じくして、ローソンも小容量を打ち出す「Choi」シリーズから「Choi Gohan チャーシュー丼」と「Choi Gohan チーズがとろけるキーマカレー」(共に税込み399円)を全国店舗で発売した(21年5月25日から)。ご飯の量を従来の7~8割に抑え、単品でボリューム感が出過ぎないよう工夫。こちらも小容量ニーズを受けて開発された。

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 ご飯の量が少ないため、通常の弁当と比べて食べ応えに欠けたり物足りなく感じたりする人もいるだろう。それを防ぐため、チャーシュー丼にはごま油を使用して香りを付けたり、カレーでは通常よりもスパイスを利かせたりと、小容量でも満足できるよう工夫を凝らした。

ter***** | 2時間前
前からよく買ってた弁当もミニにされた
そて一個では当然足りず、他のも買うと、元の金額より大きくオーバー
元のサイズにプラスでミニ出すならいいが、何でもかんでもミニばかりにするのはやめてくれ

Papi | 2時間前
副食との買い合わせなんて都合のいい言葉使っているけど、結局客単価上げるためだろうな。

今まで1つで足りてた弁当を2つ買うことになり、結果的に今までの予算より多く買うことになる。副食との買い合わせだったら、普通にスーパーでお惣菜買うんだよ。

nyo***** | 2時間前
元からミニなのはいいけど、底上げして大きく見せかけるのはやめてくれ。
あと、量よりも質って言うけど、質を求めるなら食品添加物づけのコンビニ弁当なんて食わない。

she***** | 2時間前
ミニを2つ買うのなら普通の弁当を買うほうが安いというオチとしか思えない。

底上げを禁止しますというほうがはるかに売上アップになるはず。

https://news.yahoo.co.jp/articles/045657576f295be998eed81403d0d268ce18b3d9

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